• ※このホームページの掲載内容は、医師の監修を受けています。
  • ※最適な医療は、個々の症状等に合わせたものでなければなりません。したがって、治療については、医師の診察を受けて、そてください。
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関連リンク

■ 国内サイト ■

日本脳神経血管内治療学会(JSNET)
日本脳神経血管内治療学会は、「脳血管内治療に関するあらゆる分野の進歩発展を図り国民の福祉に貢献する」ことを目的に1983年に設立され、現在1700名を越える学会員を有します。2000年から専門医制度を実施しており、現在78名の指導医・244名の専門医が認定されています。

 

■ 米国サイト ■

以下のサイトは日本国外のサイトで英語表記になります。

The American Association of Neurological Surgeons(米国脳神経外科学会)および Congress of Neurological Surgeons(米国脳神経外科コングレス)AANS/CNS(脳血管セクション)
AANS/CNS 脳血管セクションの目的は教育、脳血管疾病分野における研究、患者ケアの推進です。

American Stroke Association(米国脳卒中学会)
米国心臓病協会( American Heart Association )の一部門で、研究、教育、資金調達、支援活動を通して脳卒中による障害や死を減らすことに取り組んでいます。

American Society of Interventional and Therapeutic Neuroradiology, ASITN(米国インターベンショナル・神経放射線治療学会)
ASITN は、インターベンショナル神経放射線治療に興味を持つ医師と科学者の非営利教育団体です。優れた患者治療の促進、教育の提供、研究支援協力、医療政策への提言、専門性の向上と育成が ASITN の任務です。ASITN では当サイト(BrainAneurysm.jp)の英語版にあたる BrainAneurysm.com ( http://www.brainaneurysm.com/ )を制作・運営しています。

American Society of Neuroradiology, ASNR(米国神経放射線学会)
ASNR は、神経放射線学を専門とする 3,000 名の医師からなるプロフェッショナルな会員制団体です。

動脈瘤と AVM サポートページ
生存者、その家族、動脈瘤で愛する人を亡くした人のためのコーナー、経験談コーナー、動脈瘤の診断前と診断後のためのコーナーなどを、ウエストジョージア大学が公式に提供しています。

Brain Aneurysm Foundation(脳動脈瘤基金)
脳動脈瘤基金は、早期発見と脳動脈瘤治療に対する一般の関心を高めるためのネットワークの支援と教育資料の提供をしています。

Brain Attack Coalition(脳卒中連合)
脳卒中連合は、脳卒中に関連した発症、傷害、死亡を減らすために貢献するプロフェッショナルな無償の政府事業体です。脳卒中の患者さんや脳卒中の危険にあった人々を助けるために、会員組織内の人々のつながりを強く促進することを目標にしています。

National Institute of Neurological Disorders and Stroke, NINDS(神経病および脳卒中国立研究所)
NINDS は、保健社会福祉省の国立衛生研究所の機関です。 NINDS は米国内における脳研究の主な支援機関です。

National Stroke Association(米国脳卒中協会)
米国脳卒中協会は、脳卒中の発生と影響の減少を目的にしています。 1984 年に設立され、以来予防、治療、リハビリテーション、研究、生存者とその家族の支援に専念している最初の国立非営利団体です。

PubMed(パブメド)
PubMed は、国立医学図書館のサービスの一つで、 1960 年代中旬以降の 1,200 万を超えるオンラインシステム( MEDLINE )引用とライフサイエンス雑誌へのアクセスを提供しています。 PubMed には全文の記事や他の関連資料を提供する多くのウェブサイトへのリンクも用意されています。